・・・とか言ってる内に、今日の昼休みにできちゃいました。 ワイルドカード。
( 「検索鍵」を各桁毎に分解し一文字ずつ照合すればイイとは分かってましたので )
"*"とかじゃなくてこの為に開けておいた? "0"を割り当ててみました。(selectボックスの選択肢は "any" という文字列を使用 )
・・・でもちょっと気になることが。 「カラム構成」なんですが。 サイドバーの左右を問わない「どっちでもいいから2カラム」 という(システムの検索にはある)設定も欲しい。 てか要るんじゃないかと。 で、これも可能としてみました(システムのと違って左・右を包含します)。
いや〜 快適です(?)。 処理工程が飛躍的に増えるから物スゴ重くなるんじゃないかと心配してたんですが、そんなこと全然。 1000行を超えるスクリプトの文字列処理も、ペンチャム(0.8GHz)には大した負荷にならない模様。 (ボトルネックはサムネイル画像の転送なんだと改めて認識)
ですんで(?)、「連続クリック不可」の仕様はそのままとしまして、「検索鍵」を確認表示させるようにしてみました。
実はこの仕様はデータのメンテ上も重要ナンス。 しょっちゅう、て訳じゃありませんが、やはり誤表記データは存在する訳でして、ある項目を定めて端からチェックするのには これが出来ないとどうにも。 (データの修正はこれまでも随時行ってましたが)
『んなことしとらんで、Excel でも勉強したらええのに』
・・・ とかいう内なる声には耳を貸さず、一先ず悦に入る管理人なのであった〜
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