・・・ここで少し terminology について。
本特集? のテーマである 「管理人・作者のいなくなったblog」 についてですが、
何か 「世間一般で用いられている名称」 というものは果たして存在するのでしょうか ?
( 何方か詳しい方 御教示ください m(_ _)m )
「放置blog」・「廃(墟)blog」 「墓」、「死体」 等がまず浮かんだりする訳ですが、
ネガティブな印象ばかりが強くて本特集の趣旨とは馴染み難いと云わざるを得ません。
(「廃墟ブログ」というのは実在するblogタイトルでありますし )
「留守blog」とか「休止中」、「不活性」、「停滞フィールド」 等になりますとややマイルドな感じになって来ますが、実際に対象となるのは「管理人が(二度と)戻って来ない」 blogである訳ですので意味的にはちょっと外れてしまいます。
( 英語で "Author-absent" と云うと割りとしっくり来るような気はしますが )
ちょっとカビ臭い感じは否めませんが「史跡」・「遺跡」 というのが趣旨的には近いような。
個人的には "モニュメント" という脳内名称で固まりつつあるのですが・・・
( 他に「妙案」 あり、という方 いらっしゃいましたら是非 )
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出人
出人
Edit 12/30 01:04 |
「廃墟」とか「遺跡」ってのは、パソ通時代に使ってましたよね。あとね、ブログで言うと難しいんだけど、システム側が試験的に開設したボードなどが消されずに残っていたことがありましてね、そういうのを「秘境」とか呼んでたような気がします。そういうのをさがした人は英雄で、ま、そこに乗り込んでみんなでメッセージを書き連ねるなどという、洞窟探検のようなことをして遊んだこともあります。 |
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daniel
daniel
Edit 12/30 03:56 |
こんばんは。 成る程、 廃墟・遺跡は使われてましたか。 |
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