【 主な特徴 】
幅無指定のワンカラムテンプレートであることにより記事領域に制限がありません
大サイズの画像(写真)や長い文章を自由に記載でき、好みの幅でブラウズできます
各種ナビリストはメニューから選択して参照するので通常は画面領域を占有しません
記事タイトルバーから permalink、archive、category、頁上下端、記事編集頁へ直行可能
頁内に表示された記事のタイトルを一覧出来るので目的の記事がすぐ見つけられます
【 その他の特徴 】
TBを「拒否設定」にする事により 記事個別参照時以外当該エントリを完全非表示化可能
CSSに記載を追加する事で特定カテゴリの記事を当該カテゴリ選択時以外非表示化可能
CSSに記載を追加する事で任意の category をリスト上で非表示化できます
CSSに記載を追加する事で特定年度のarchiveをリスト上で非表示化できます
カレンダーの「未来方向」の空リンクを表示しません
CSSに記載を追加し、カレンダーの「過去リンク」を任意の 年・月で非表示化できます
CSSに記載を追加し特定エントリでエントリナビ(の過去リンク)を非表示化できます etc・・・
☆ "Ash" (及びその系列テンプレート Ash_fix、Valhalla )は日々更新される「通常記事」とは別に「PROFILE」「サイト説明」「リンク集」「BBS」・・・等を個別のエントリに記載(設置)し、独立したコンテンツとして表示させる という使用法を前提に作成されたテンプレートです。
上記の各機能はそれをサポートする為のものです、 「設定作業」は必須ではありません(デフォルトのままでも御使用になれます)が、これらの機能を利用されないのであればレイアウトを同じくする姉妹テンプレート、"Asgard" ( またはその系列 Asgard_fix、Valkyrie )をお奨めします。
★ Ash ではTBを拒否設定にすると個別参照以外では記事を読めなくなります
★ Ash ではcommentを拒否設定にするとTB要素も非表示となります
■カレンダーの「過去リンク」を特定年・月で非表示
⇒CSSに以下を追加 (YYYYは西暦、MMは月) .preYYYYMM {display:none}
( .pre200001 {〜 とすると2000年01月以上遡れなくなります)
■archiveリストの特定年度分を非表示
⇒CSSに以下を追加 (YYYYは西暦) .nYYYY {display:none}
( 1970以下は指定できません。 デフォルトでナビリスト用に .n1988 が指定されています。
*特別記事はこれ以降の年度でUPして下さい)
■エントリナビの過去方向リンクを特定エントリで非表示化
⇒CSSに以下を追加 (XXは記事番号) .nXX {display:none}
( XX番の記事より過去へナビを辿れないようにします)
■エントリナビ自体を特定エントリで非表示化
⇒CSSに以下を追加 (XXは記事番号) .enXX {display:none}
( 主に「特別Entry」で前後エントリへのリンクを隠すのに使用)
■カテゴリリスト上のcategory名を非表示化
⇒CSSに以下を追加 (xxxはカテゴリ名) .xxx {display:none}
( デフォルトで .hide が指定されています)
■特定カテゴリの記事を「当該category選択時」以外非表示化
⇒CSSに以下を追加 ( xxx はカテゴリ名 X はカテゴリ番号)
.c_xxx {display:none} .ciX {display:inline}
(最後の機能はAshの本旨とは独立したものです、利用法は各位で工夫されて下さい)